梅雨の花

紫陽花は不思議な花ですね・・
同じ株にガクアジサイとテマリアジサイが同時に咲いていました・・


瑞穂埠頭にて

事は、足元の問題です・・
こんだけの各地の火山活動が活発な事、自分の生涯であった記憶がない
すべては3・11から始まったんでしょうね・・・

Hikage side

ポジティブに物を考える人と、ネガティブに物を考える人がいる・・
俗に言うと所の血液型ではB型の典型の自分は比較的前者ですw
だからといってすべてがそうではありません・・
「苦手」なものは比較的ネガティブ(普通ですよね・・)
とくに「地震」は大っ嫌いで敏感です・・
地震、かみなり、火事、おやじ・・って一番にくるじゃないですか・・
もっとも最後の「おやじ」の権威も怖いという存在ではなくなりつつある現状ですが
ある意味、事件性のある「あぶない爺」は多くなってきた感がありますね・・(気をつけよう・・独り言です)
東京湾にシャチが逃げ込んできた・・(迷ってきた、餌を追いかけてきた)
それとも大地震の前触れ現象か?

ハッとして・・・

紫外線は・・そうとう体に悪いと言われて・・・
40代まで夏は真っ黒でした・・
手遅れかもしれませんw


神奈川新町界隈にて

やはり30℃超えは、暑いです・・・
5月ですよ・・まだ
7月8月になったらどうなりますか?
いよいよ日本も夏は40℃が平均気温になりますかね・・

横浜元町にて

首都圏の大きな地震は必ず来る・・・
いつ来るか?明日かもしれない・・
だからといって何を準備するのか?
と考えていても・・
けっきょく日本人古来の「言霊信仰」の影響で「不吉」「不安」なことは「無いこと」「無かったこと」とする思考が先に働いてしまいます・・・
その結果、地震国、火山国の日本は古来から壊れては作り、燃えては作り直す歴史を繰り返していた
強固な「要塞都市」を形成したヨーロッパのような構築思考には至らなかったのでしょうか?
単に「地震」な少なく「人的攻撃」の被害が多いからだったのかもしれませんが・・
今では、行政やビル建築、インフラ、ITのレベルではバックアップ思考も構築していて首都圏の大災害時の事後のこともプランのあると聞きました・・
かといって、よく「防災」って聞きますが災害を防ぐってどうするんですか?被害を最小限にするってどうするんですか?
国が考えていることと「人々」が考えていることとはまったく次元が違う・・だよね・・

関西でも東北でも「人々」の次元では事後、生活環境がまったく変わる・・
国の次元では経済環境がまったく変わる・・
首都圏の地震は1923年に「関東大震災」がありましたが地球の時間にしたら数日前なのかもしれませんよ・・
いつか来るんだよね・・その時が・・
明日なのか?2016年なのか2020年なのか・・・


神奈川新町界隈にて

穴子漁の船だな・・・運河に停泊していた・・
そういえば・・
うなぎは今後どうなるのかな・・


国境の端

この端(橋)を越えれば「治外法権」の場所になる
いわゆる国境のようなもの
横浜のそれも東神奈川駅から歩ける距離に存在する・・


カラーコーン

道を歩いていて
急に・・Destiny
♩YOU ARE MY DESTINY♩
ポール・アンカの歌を口ずさんでしまった・・
自分が小学生低学年の頃の曲です・・
50sって時代ですね・・

瑞穂埠頭付近にて
(横浜ノースドックは在日米陸軍基地管理の場所。このほかにも根岸台近辺も異国の雰囲気がある)

中央区日本橋にて

メール離れが加速しているという・・
自分と同じ世代で「ガラケー」しか使わなくて電話しかしないという御仁がいらっしゃるが・・
そんな方は三世代格差が出てしまうということか・・w
要するにSNSが主流になりつつあるということでしょう・・
そういえば自分も家族、友人、知人にはLINEがほとんど連絡手段になってしまいました。